Gabaの料金プラン、結局いくらかかるの?
どのプランが自分に合っているのか分からない…
本記事ではこのような悩みに答えます。
Gabaマンツーマン英会話の公式サイトを見ても、プランの種類が多く、税込・税抜きの表記も混在していて、「自分の場合はいくらになるのか」が分かりにくいと感じていませんか。
そこで本記事では、Gabaに2年以上受講経験のある立場から、全プランの料金を税込で統一して整理し、入会金・教材費まで含めた
「本当の総額」を具体的に計算しました。
さらに、給付金や割引を使って負担を下げる8つの方法も、併用時の注意点まで含めて解説しています。
「思っていたより高かった」「もっと安くする方法があった」と後悔しないために、ぜひ最後までご覧ください。
▼そもそもGabaは“高い”のか?コスパの結論が知りたい方は以下の記事をご覧下さい▼
【結論】マンツーマン英会話Gabaの全プラン料金早見表+総額(2026年7月時点)
先に総額の相場観を言うと、GABAは「入会金・教材費込みで、月4回✕6ヶ月なら 約28万円弱、4ヶ月30回なら約33万円」が目安です。 ここから割引・給付金でどこまで下げられるかを、この記事で解説します。
いきなり一括払いは勇気がいるという方は、まずはお試しコースや、月謝プランから開始して、続けられそうなら一括プランへ切り替える使い方もできます。
| プラン | 料金 | 1レッスン単価 | 総額の目安※1 (入会金・教材費含む) | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| お試しコース(初月・4回) | 22,000円/月 | 5,500円 | 77,000円(1ヶ月) | 入会を迷っている方向けの最安スタート |
| 月謝プラン(月4回) | 37,400円/月 | 9,350円 | 279,400円(6ヶ月) | 習慣化で気軽に始めたい方向け |
| 一括30回(4ヶ月) | 279,510円 | 9,317円 | 334,510円(4ヶ月) | 短期集中や仕事の課題解決をしたい方向け |
| 一括60回〜 (8ヶ月〜) | 無料体験で要確認 | 30回より安価 | 無料体験で要確認 | まとめ買いでレッスン単価を抑えたい方向け |
| 短期集中 / デイタイム | 条件により割引適用 | 通常よりお得 | 条件により割引適用 | 特定の時間や期間に通えるなら高コスパ |
| 給付金対象プラン 75回(12ヶ月)※2 | 646,800円から10万円給付 | 8,624円→給付後7,157円 (税込換算) | 給付後 実質601,800円 | 対象者は最大10万円の給付 |
※1 総額=レッスン料+入会金33,000円+テキスト代約22,000円(いずれも税込)です。キャンペーンにより入会金が0円や半額になる時期もあります
※2 給付金対象プラン(一般教育訓練給付制度)は、雇用保険加入者が対象講座を修了すると受講費用の一部(最大10万円)が国から支給される公的制度です。詳しい条件は本記事後半で解説しています。単価は、公式サイトの税抜き表示額を税込換算した概算値です。公式サイトでは税抜きで表示されている点にご注意ください。
総額はいくら?Gaba料金のモデルケース別シミュレーション
早見表だけだとイメージが湧きにくいので、実際によくある3つの通い方に当てはめて総額(税込み)を計算してみます。自分に近いケースを探してみてください。
ケース1:まず半年、月謝プランで試したい社会人
月謝37,400円×6ヶ月+入会金33,000円+テキスト代約22,000円=総額 約28万円弱
初期費用を抑えて始められるプランです。まずは半年通ってみて、続けられそうなら一括プランへ切り替える、という使い方もできます。
ケース2:まとめて集中受講したい社会人(一括30回・4ヶ月)
一括30回 279,510円+入会金33,000円+テキスト代約22,000円=総額 約33万円(単価約9,317円/回)
※60回・90回などさらに回数の多いプランは、まとめ買いによってこの単価(約9,317円/回)よりもさらに下がります。正確な金額は無料体験時に確認するのが確実です。
ケース3:給付金を使って75回・12ヶ月(最安の王道)
条件を満たす社会人なら、国の給付金(一般教育訓練給付制度)で最大10万円が戻ってきます。このケースが実質負担では最も安くなります。
75回コース 646,800円(税込)+入会金33,000円+テキスト代約22,000円-給付金(最大10万円)=実質 約60万円
レッスン単価は税込換算で約8,624円、給付金適用後は約7,157円です
(公式サイトでは税抜表示で7,840円/給付後約6,506円)。
条件(雇用保険の加入期間など)を満たせるなら、単価だけで見ると最も安く抑えられる選択肢です。ただし対象は75回・12ヶ月コースに限られ、テキスト代は給付対象外という点は覚えておいてください。
※金額はすべて2026年7月時点の公式掲載価格に基づく概算です。入会金・キャンペーンの適用有無で変動するため、正確な金額は無料体験時にご確認ください。
料金はプラン・割引・キャンペーンの組み合わせで一人ひとり変わります。 「自分の場合の総額」は、無料体験時のカウンセリングで正確な見積もりを 出してもらうのが最短です(その場で入会する必要はありません)。
\ まずは気軽に無料体験から /
その場で入会する必要はありません。
Gaba料金プラン詳細|各プランの内容と対象者
GABAの料金は「支払い方法(月謝/一括)」「レッスン回数」「割引の適用」の3要素で決まります。ここでは各プランの内容を詳しく見ていきます。
なお、どのプランでも入会金33,000円とテキスト代約22,000円が別途必要です(いずれも税込。入会金はキャンペーンで無料になる時期あり)。
レギュラープラン(月謝プラン/一括プラン)|基本はこれ
基本となるレギュラープランは、支払い方法によって大きく2つに分かれます。
月謝プラン(定額制)と一括プラン(レッスンポイント制)です。
月謝プランは「毎月の定額支払い」で、初期費用を抑えられるのが大きなメリットです。
さらに「月4回・月6回・月8回」の3パターンから選べるため、忙しい社会人でも無理なく続けやすい仕組みになっています。
一方で、一括プランは「40回・60回・90回などのレッスンポイントをまとめて購入する仕組み」で、まとめ買いする程1レッスンあたりの単価が安くなるのが特徴です。
ただし、購入したレッスンポイントは使用期限があるため計画的に受講計画を立てていく必要があります。
| 支払い体系 | レッスン数 (期限) | 費用目安* (税込み) | 特徴 | 向いている人 |
|---|---|---|---|---|
| 月謝プラン | 月4回/6回/8回 | 37,400円(月4回) *月6回・8回も選択可 | ・毎月の定額支払い ・初期費用を抑えられる ・習慣化しやすい | ・初期費用をおさえたい方 ・不安だがまずは開始したい方 ・固定頻度で通いたい方 |
| 一括プラン | 30回 (4ヶ月) 60回 (6ヶ月) 90回 (12ヶ月) | 279,510円(30回) *60回・90回も選択可 | ・まとめ買いで単価が安い ・使用期限有り ・頻度を柔軟に調整可能 | ・レッスン単価をおさえたい方 ・柔軟に受講頻度を調整したい方 ・目標・期間が明確な方 |
*費用は社会人の方の目安費用(税込み)です。学割だと20%OFFです。具体的な価格は、無料体験レッスンの際にご確認ください。
迷って決められない方は、まずは月謝プランで費用をおさえてスタート。通学のペースが掴めてきたら、一括プランへ変更するのも有りです。
>>実際の受講ペースや効果の詳細は Gaba英会話の効果は?|2年間続けた社会人のリアル体験談と変化 をご覧ください。
一般教育訓練給付制度対象プラン|最大10万円を受給
厚生労働大臣が指定するプランで、基準を満たして修了すると、支払った受講費用(入会金+レッスン料金)の20%(最大10万円)がハローワークから支給されます。
対象は75回コース(有効期間12ヵ月)**のみで、雇用保険の加入期間などの条件があります。
| 項目 | 詳細内容 |
|---|---|
| 制度の目的 | 厚生労働大臣が指定する講座を修了した際、支払った経費の一部を支給し、雇用の安定と再就職を促進する制度です。 |
| 支給額 | 受講者本人が支払った受講費用(入会金+レッスン料金)の20%(最大10万円)がハローワークから支給されます。 |
| 対象コース | 厚生労働省が認定した「75回コース・有効期間12ヵ月」のみが対象となります。 |
| 必要な英語レベル | 原則として、開始時にGabaレベル3以上の英会話力が必要です(レベル3未満の方向けのオプションもあります)。 |
| 給付対象外の費用 | テキスト代は給付制度の適用対象外です。 |
| 特別な特典 | 本プランの受講者は、TOEIC®テスト(公開)を1回無料で受験できます。 |
この制度を利用するには、以下の雇用保険の加入期間に関する条件を満たしている必要があります。
利用条件と受給資格
• 初めて利用する場合: 受講開始日までに、雇用保険の被保険者期間が通算して1年以上あること。
• 2回目以降の利用の場合: 雇用保険の被保険者期間が通算3年以上あり、かつ前回の給付金受給から今回の受講開始日までが3年以上経過していること。
• 離職中の場合: 離職後1年以内であれば、上記の条件を満たすことで対象となります。
対象となる方は、費用をおさえる手段として活用してみましょう。
※学割・法人優待など他の割引と比較したい方は「GABAの料金を安くする8つの方法」もあわせてご覧ください。
短期集中プラン|1-2ヶ月の超短集中コース
1〜2ヶ月の短期間で集中的に受講希望の方は、お得に受講ができる短期集中プランがおすすめです。
急な海外出張や赴任、留学を控えている方や、長期休みを有効に活用して短期間で成果を出したい方におすすめのプランです。
>>Gabaのメリット・デメリットの詳細は 【結論】Gaba英会話はこんな人におすすめ|メリット・デメリット解説 をご覧ください。
※学割・法人優待など他の割引と比較したい方は「GABAの料金を安くする8つの方法」もあわせてご覧ください。
デイタイムプラン|平日昼限定コース
平日の日中の時間を有効活用して、効率よく英会話を身につけたい方に最適なのが「デイタイムプラン」です。
平日の9:30から18:00開始のレッスンが対象となり、通常価格よりお得な料金で受講いただけます。
「午後のひとときを自分磨きに使いたい」「空いている時間に効率よく学びたい」という方に、最もコストパフォーマンスの高いプランです。
※学割・法人優待など他の割引と比較したい方は「GABAの料金を安くする8つの方法」もあわせてご覧ください。
Gabaの料金を安くする8つの方法
GABAの料金は、定価だけで判断する必要はありません。条件次第で負担を大きく下げられる手段が複数あります。自分に使えるものがないか、上から順にチェックしてみてください。
1. 一般教育訓練給付制度(最大10万円が戻ってくる)
8つの中で最もインパクトが大きいのが、この国の給付制度です。
厚生労働大臣が指定する講座を修了すると、支払った受講費用(入会金+レッスン料)の20%・最大10万円がハローワークから支給されます。GABAでは「75回コース・有効期間12ヶ月」が対象で、実質負担は約60万円まで下がります。
利用には雇用保険の加入期間などの条件があります。初めて利用する場合は受講開始日までに雇用保険の被保険者期間が通算1年以上、2回目以降は通算3年以上かつ前回受給から3年以上経過していることが必要です。離職中でも、離職後1年以内なら対象になります。
会社員として働いている方の多くは条件を満たしている可能性が高いので、「自分は対象か」を無料体験時のカウンセリングで確認する価値は十分あります。
詳細は「一般教育訓練給付制度対象プラン|最大10万円を受給」で解説しています。
2. 法人優待(勤め先の契約を確認する)
GABAは3,400社以上の企業・団体に導入されています。勤め先の福利厚生や研修制度にGABAが含まれていれば、優待価格または会社負担で受講できる場合があります。
私自身も勤め先の法人契約を利用して受講しました。意外と知られていないだけで対象になっている企業は多いので、入会前に人事・総務の福利厚生窓口へ一度確認してみることを強くおすすめします。8つの中で最も見落とされやすく、かつ効果が大きい選択肢です。
3. 家族割引(最大30%OFF)
二親等以内の家族2〜4名が同時に受講する場合、受講料が割引になります。割引率はプランによって異なり、最大30%OFFが適用されます。
学割(20%OFF)との併用も可能で、合算して最大30%まで割引を受けられます。夫婦で一緒に始める、親子で通うといったケースでは、単独で申し込むより大幅に負担を下げられます。
4. 紹介制度(双方に3レッスンの優待、家族なら入会金無料)
既存の受講生から紹介を受けて入会すると、紹介者・入会者の双方に3レッスンがプレゼントされます。さらに二親等以内の家族からの紹介であれば、入会金33,000円が無料になるファミリー特典もあります。
知人や家族にGABA受講生がいる場合は、申し込む前に一声かけてみてください。
5. 短期集中プラン(期間を区切って単価を下げる)
有効期間を1〜2ヶ月に短く設定することで、通常プランよりレッスン単価が安く設定されているプランです。海外出張・赴任・留学など期限が決まっている方や、長期休暇を活用して一気に受講したい方に向いています。
>>詳細は「短期集中プラン|1-2ヶ月の超短集中コース」で解説しています。
6. デイタイムプラン(平日昼に限定して割引)
平日9:30〜18:00開始のレッスンに限定することで、通常価格より割安に受講できます。シフト制の仕事、在宅勤務、平日休みの方、主婦・主夫の方などが対象になりやすい選択肢です。デイタイムプランでも自由予約制は変わりません。
>>詳細は「デイタイムプラン|平日昼限定コース」で解説しています。
7. 学割割引き|学生は通常価格から20%割引
中学生・高校生・大学生・専門学校生が対象で、月謝プラン・一括プランのどちらでもレッスン料金が20%割引になります。学生本人はもちろん、お子さんの受講を検討している保護者の方も対象になるか確認してみてください。
8. キャンペーン(時期により入会金無料など)
時期によって入会金33,000円が無料または割引になるキャンペーンが実施されることがあります。内容や実施時期は変動するため、無料体験時に「今適用できる割引はありますか」とカウンセラーに直接確認するのが確実です。
どの割引が使えるかは無料体験で確認できる
れらの割引は、すべてが併用できるわけではありません。ただし「法人優待+キャンペーン」「デイタイムプラン+紹介制度」のように、条件が重ならないものは組み合わせられる可能性があります。
自分の場合にどれとどれが使えるのかは、無料体験時のカウンセリングで具体的な見積もりを出してもらうのが最も確実です。定価だけを見て諦めてしまう前に、一度確認してみてください。
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その場で入会する必要はありません。
簡易診断チャート|あなたに最適なプランは?
以下の質問に従い、最適なプランをチェックしてみましょう。
①あなたは学生?or 勤め先がGabaと法人契約?
② 1〜2ヵ月の短期間で出張や留学に向け成果を出したい?
③雇用保険の加入期間が1年以上あり、国の補助金を利用したい?
④平日昼間(9:30〜18:00)に受講時間を限定可能?
支払いや受講のペースの希望は?(レギュラープラン/デイタイムプランの場合)
レギュラープラン/デイタイムプランの場合は、支払い方法を以下2つから選択可能です。
短期集中プランや一般教育訓練給付制度対象プランは、回数と期間が最初から決まっている専用のパッケージのため一括払いとなります。
>>実際の口コミ・評判の詳細は 【体験談あり】Gabaの口コミ・評判は本当?通って分かったリアル評価 をご覧ください。
GABAの料金に関するよくある質問
GABAの料金は総額いくらですか?
入会金33,000円とテキスト代約22,000円を含めた総額の目安は、月謝プラン(月4回)を半年続けた場合で約28万円、一括30回(4ヶ月)で約33万円です。給付金対象の75回コース(12ヶ月)は、給付金10万円を受給した場合の実質負担が約60万円になります(いずれも2026年7月時点・税込)。
入会金・テキスト代はいくらですか?
入会金は33,000円(税込)で、キャンペーンにより無料または割引になる時期があります。テキスト代は約22,000円(税込)です。なお、テキスト代は一般教育訓練給付制度の給付対象外となる点にご注意ください。
一番安く受講する方法は?
条件を満たせるなら、一般教育訓練給付制度の対象プラン(75回・12ヶ月)が実質単価では最も安くなるケースが多いです。ほかにも、勤め先の法人優待、家族での同時受講(家族割引・最大30%OFF)、平日昼に限定するデイタイムプランなど、複数の選択肢があります。
ただし割引の併用には注意点があり、家族割引などで支払額が下がると給付金の支給額も連動して減る可能性があります。自分の条件でどの組み合わせが最安になるかは、無料体験時のカウンセリングで見積もりを出してもらうのが確実です。
>詳しくは本文の「GABAの料金を安くする8つの方法」で解説しています。
分割払いはできますか?
はい、オリコ(Orico)やジャックス(Jaccs)の教育クレジットを利用した分割払いが可能です。頭金の金額、お支払い回数、ボーナス払いの組み合わせ、月々の予算など、受講生のご希望に合わせたお支払いプランを、ラーニングスタジオにてカウンセラーに相談して決めることができます。
なお、「月謝プラン」を選択された場合は、開始月から2ヵ月分を一括で支払い、3ヵ月目以降は指定の銀行口座からの口座振替(自動引き落とし)による月々のお支払いとなります。具体的なお支払い方法や回数の詳細については、無料体験レッスン時のカウンセリングにて個別に提案を受けることができます
途中で解約した場合、返金はありますか?
一括プランについては、中途解約時に未受講分を精算する制度があります(特定商取引法に基づく制度)。ただし精算方法や適用条件は契約内容により異なるため、契約前に必ずカウンセラーへ確認してください。
月謝プランと一括プラン、どちらを選ぶべきですか?
初期費用を抑えて習慣化から始めたい方は月謝プラン、期間と目標が明確でレッスン単価を下げたい方は一括プランが向いています。月謝プランで通うペースを掴んでから一括プランへ切り替える、という進め方も可能です。判断に迷う場合は、本文の「モデルケース別シミュレーション」で総額を比較してみてください。
まとめ|総額を把握して、使える割引を全部使おう
GABAマンツーマン英会話の料金について、この記事の要点を整理します。
総額の目安(入会金・テキスト代込み/税込)
・月謝プラン(月4回)を半年 → 約28万円
・一括30回(4ヶ月) → 約33万円
・給付金対象75回(12ヶ月) → 実質 約60万円
負担を下げる主な手段
・一般教育訓練給付制度:条件を満たせば最大10万円が国から支給
・法人優待:勤め先の契約があれば会社負担の可能性も
・家族割引:二親等以内の同時受講で最大30%OFF
・その他、紹介制度・デイタイムプラン・短期集中プラン・学割・キャンペーン
ただし注意点があります。割引は単純に足し算できるとは限らず、特に給付金は他の特典で支払額が下がるとその分だけ支給額も減る可能性があります。「自分の条件では、どの組み合わせが最終的に一番安いのか」は、実際に計算してみないと分かりません。
GABAは決して安いスクールではありませんが、使える制度を把握しているかどうかで 実質負担は10万円以上変わります。定価だけを見て諦めてしまうのは、もったいない選択です。
無料体験では、レッスンを受けたうえで、カウンセラーに「自分が使える割引をすべて考慮した見積もり」を出してもらえます。料金の話まで具体的に確認したうえで、入会するかどうかを判断してください。
\ まずは気軽に無料体験から /
その場で入会する必要はありません。
▼無料体験レッスンの詳細が知りたい方は以下の記事をご覧ください▼

